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実家で発掘

カテゴリー: 音楽:その他

 前記事で実家に置いていた漫画本の惨状を書きましたが、本日は、実家で発掘してきたモノもあります。
・David Sylvian&Robert Fripp “The first Day”ツアー(1992)パンフ

・David Sylvian&Robert Fripp “The road to graceland”ツアー(1993)パンフ&チケット半券(10/21大阪フェスティバルホール)

・Rocin'on切り抜き“ロバート・フリップのインタビュー”(92.1)、
 “シルフリのインタビュー”(92.5)、
 そして“『デザインの現場』のラッセル・ミルズのインタビュー”(92.2)のコピー
(これは多分会社の備品をコピーしたのだろう

 Rocin'onのインタビュアーは市川哲史だよ。いや、いいんですけどね…。

 これらを見て思い出したのですが、そういえば、コンサート2回行ったなあ…。1回目は、CD発売前でした。ロバート・フリップのギター教室の秘蔵っ子という触れ込みのトレイ・ガンも初々しく、色々な意味で刺激的なコンサートでした。
 前にも触れましたが、デビシル派とフリップ派に見事に分かれた感じの観客の空気が印象に残っています。私は、どちらかというと感情的にはフリップ派…だった…のかな??(japan~シルヴィアンのコアなファンってのは、私よりもうちょっとお姉様たちが中心か、と。←以前会社の先輩が“japanに憧れて、はじめて買った化粧品はマリークワントだったの”とか言ってたなあ~。じゃ、キング・クリムゾンは世代的にどうか?という話は置いておいて…。

 きれいにまとめて、(当時の会社の)封筒に入れて、メンディングテープで留めてあるあたり、その時の私の嵌まりっぷりが感じられました(笑)

 しかし、David Sylvian&Robert Frippは、本当にいいユニットだったなあ~。
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